沿革
 

千葉県立房総のむら 沿革

昭和46年11月 「房総風土記の丘」建設決定。
昭和47年3月 「房総風土記の丘」起工式。
昭和48年6月 御子神(みこがみ)家住宅(重要文化財)移築。
同年3月 平野家住宅(県指定有形文化財)移築。
昭和50年11月 房総風土記の丘資料館完成。
同年12月 旧学習院初等科正堂(重要文化財)移築。
昭和51年6月24日 「房総風土記の丘」開館。
昭和56年4月 「房総のむら」建設決定。
昭和61年4月1日 「房総のむら」開館。
平成4年6月 「房総のむら」全施設公開。
平成16年4月1日 「房総風土記の丘」と「房総のむら」が統合し、「房総のむら」として公開。
平成18年4月1日 指定管理者制度の導入により、
(財)千葉県教育振興財団を管理者としてスタート。
平成23年11月 開館25周年記念展を実施。
 

【千葉県立房総のむら】千葉県印旛郡栄町龍角寺1028|電話 0476-95-3333|メール mura@chiba-muse.or.jp