中世の喫茶とその文化

■中世の喫茶とその文化

中世の日本において多くの人々に飲まれるようになった「茶」。その嗜好品としての歴史と文化について紹介します。

開催日 2027年1月24日(日) 行事番号 620
時間 13:30-14:30 分野・シリーズ名 歴史・民俗・考古・身近な歴史・民俗~嗜好品~
受付方法 当日受付 開催地・会場 講堂
対象・定員 中学生以上・50名 講師 小出麻友美
費用等 50円(資料費)