生態園ガイドマップ・園内紹介

生態園ガイドマップ

詳細なガイドマップを本館・生態園オリエンテーションハウスで配布しています。PDF版は下記からダウンロードできます。

生態園ガイドマップ(地図面)PDF(1.8MB)
生態園ガイドマップ(解説面)PDF(1.8MB)

■生態園内の主な施設の見学時間の目安
・オリエンテーションハウス  約10分
・野鳥観察舎         約15分
・植物群落園一周       約20~30分
(ご利用いただけるのは南半分、野鳥観察舎付近までです。野鳥観察舎より北側の奥および湿原は現在、立ち入りできません。)

■利用案内・見学上のご注意はこちら

 

園内紹介

植物群落園

房総の代表的な森林や草地を再現しています。

生態実験園・植物分類園(研究・管理区域)

生態実験園では、野外実験施設などのバックヤードの一部を公開しています。植物分類園は“生きた植物図鑑”として、ブナ科やクスノキ科などの樹木を紹介しています。 ※現在一般公開を休止しています。

舟田池

江戸時代からあった「ため池」を整備した池で、いまは多くの生きものの生育・生息場所になっています。

オリエンテーションハウス

生態園のビジターセンター。園内の自然や生きものを紹介しています。年2回の生態園トピックス展が開催されます。

野鳥観察舎

舟田池の岸辺に設けた観察場所です。舟田池にやってくる鳥や水辺の生きものを、備え付けの望遠鏡で観察できます。