今月の体験おすすめ演目
べっ甲細工

べっ甲細工

畳の敷物

畳の敷物作り

彫刻刀・篆刻刀

彫刻刀または篆刻刀


  • べっ甲細工

    タイマイという海亀の甲羅(こうら)を材料としたべっ甲材を使って装身具や小物を作ります。
    【実施日】5月12日・13日


  • 草取り鎌

    大変使いやすい実用的な草取り鎌を製作します。
    【実施日】5月12日・13日


  • 七宝焼

    銅板を切って打ち出し、好みの柄を七宝絵の具で描いて焼き付けます。アクセサリーや額を作ることができます。
    【実施日】5月18〜20日


  • なべ敷き作り

    わらと細縄を使って直径20cm位のなべ敷きを作ります。
    【実施日】5月19・20日


  • 畳の敷物作り

    右手に「手当」をはめ、ゴザ針で畳表を平刺し(並縫い)し、好みの縁を縫い付けて花瓶敷などの畳の敷物を作ります。
    【実施日】5月19・20日


  • 彫刻刀または篆刻刀

    彫刻刀か篆刻刀のどちらかを選んで作ることができます。彫刻刀は、版木刀(小刀)と間透(平刀)を作ります。篆刻等は印材に文字を彫るための鉄筆(刀)を作ります。
    【実施日】5月26・27日


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「房総のむら」は、房総の伝統的な生活様式や技術を来館者が直接体験するとともに、県内各地から出土した考古遺物や、武家・商家・農家などの展示を通して歴史を学んでいただくことを目的とする博物館です。

みる・きく・かぐ・あじわう・ふれるの五感を通して、房総地方に古くから伝わる文化への理解を深めることができます。また、「春のまつりをはじめとした、四季折々のまつり」「むらの縁日・夕涼み」「むらのお正月」や演武、民俗芸能の上演、企画展など数多くの催しを実施しています。

房総のむらからのお知らせ
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【千葉県立房総のむら】千葉県印旛郡栄町龍角寺1028|電話 0476-95-3333|メール mura@chiba-muse.or.jp